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アイソラ

Author:アイソラ
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絶望と傭兵とTW
昨日ヘマしたせいで記事が消えてしまうという失態を犯してしまいましたが、今日こそは記事をアップできるよう、こまめな保存をしながら書いていきたいと思います。



今回は、絶望の世界に体験で在籍していたときの感想を軽くまとめてみたいと思います。


正直言って、絶望の世界は誤解の多いクラブである、と猫鯖内では認識されていると感じています。

しかし、偏見を抱く前に一度、見直してみるのはいかがでしょうか。

この記事を目を通して、その誤解を解く一つの手がかりとなって頂ければ幸いです。



-----------------------

クラブ絶望の世界は、イメージしていたものと大きく異なっていた。

某掲示板などでは「宗教団体」とまで揶揄されている絶望だが、そのような雰囲気は全くなかった。

クラブの空気は至って普通。

どこにでも存在するTWの日常と見て遜色ない。

各々が、形の違いこそあれ、TWを楽しんでいるさまが見て取れました。

クセのある人がいると過去に書きましたが、クセのある人など、星の数ほどおりますので問題ではないでしょう。

しかし悪い意味での「クセ」では無いので、憎めません。

むしろクセとクセ同士が混ざり合って、クラブ独自の「色」を作り出しています。

したがって余程でない限り、尊重されない「色」などありません。

結果、クラメンはのびのびとTWを楽しむ事ができるわけです。

魔女さんは、それを補助する役割をクラブマスターとして果たしています。



……絶望の主な活動として「集会」があります。

毎週土曜日、午後11時から、ナルビクのマグノリアワインにて行われます。

集会はクラメンならば必ず出席すべき重要なクラブ行事であり、クラメン同士が顔を合わせ、交流を図る役割を果たすものであるのです。

そこではクラブの方針を話し合う会議をしたり、レア出し大会などのイベントを企画したりします。


絶望の世界は、集会によってその「存在」が確立され、日々の交流によって「色」が滲み出ています。

私が見た限りでは、じっくりとTWと、ネトゲでの人間交流を腰を据えて楽しみたい場合、絶望の世界に在籍するのも悪くないと感じています。

また、クラブの統制が驚くほど取れているので、なまじその辺のクラブよりもずっと組織立った行動が可能だし、イン率がえてして良いので話し相手に事欠きません。


ただ、「体験」ではなく「本入会」をした後に脱退をすると、再入会をするのが難しくなる一面もあります。

人間を扱う「クラブ」である以上、仕方が無い事なのかもしれません。



魔女さんは、絶望は集会によって成り立っていると言いました。

クラブの色は、その後にくっついてくるものだ、と……。





難しい事は考える必要はない。


他人がいて、自分がいる。

それでいいじゃないですか、と魔女さんの言葉を借りて締めくくってみる。





今日の一枚
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今日、ではないんですが、エンカウントが要塞戦に敗北した瞬間のSSです。
この日を境に、猫鯖の流れというか、鯖の人々の心に確実な変化をもたらしたでしょう。
形はどうあれ、意味の大きな戦いだったと思っています。

要塞を奪取したMediationというクラブは、各クラブから高レベルを集めた連合軍で、猫鯖初の傭兵のみの集団による要塞侵攻となったようです。
なんだか分かりませんが色々と公約を掲げた上での要塞戦だったらしく、要塞で得た羽毛は全て市場に安値で放出するなどの行動をしておりました。

私としてはエンカウントさんが落とされる事に不満は感じません。
なぜなら、何より私はマンネリズムを嫌うからです。

ただ、傭兵による要塞戦が常習化してしまうのはあまり良い事とは言えないかも知れません。
傭兵だけでこれからの要塞戦が全て完結してしまったら、TWの世界はクラブという概念が消滅し、混沌としてしまうでしょう。
傭兵が盛んになれば、「昨日の友は今日の敵」という事が、日常的に起こりかねないでしょうね。


今回の要塞戦は、マンネリズムに陥った「TW」に対する自浄作用が働いた結果だと考えることにしています。



鎧合成も実装されたことですし、私は祈るばかりです。
「リアルの生活も含めて、楽しいTWがプレイできますように」 と。



 
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