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アイソラ

Author:アイソラ
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TW自粛中の人が綴る日常のありさま。 更新はまったり。 人生のAGI(機敏さ)が足りない人のブログです。
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クラブ勧誘

クラブ無所属でいると、いろいろな方から勧誘の1:1が飛んできます。

普段話さない人たちとコミュニケートが取れて、新鮮な気持ちです。

まあ行き先は決まっているので全て断っていますが……。



今回は、私が見聞きした「良い勧誘」「悪い勧誘」を、覚えている範囲で実例を交えて紹介したいと思います。

勧誘方法によって、そのクラブの質というか方針が見えたりするので、結構重要だったりします。

多少偏っているので参考にはなりにくいかもしれませんが、こう思う人間もいるって事で……ここはひとつ。



ではまず、悪い勧誘の例から……。


例1

勧誘「こんw」
勧誘「クラブはいってくれませんかwww」

私「すみません、もう行くところが決まっていて……」
勧誘「そうですか」

以後、相手からの返信は途絶える…

初対面なのに相手からの第一声が「こんw」なのはまだいいです。
しかし相手が自分の思い通りでない返事をした場合、一方的にコミュニケートを断ってしまうとは、ちょっと酷いですよね。
クラメンにも同じような扱いをしているように思えてしまいます。
クラマスさんの程度がわかってしまいますね。



例2

勧誘「こんにちはw」
私「こんにちは~」
勧誘「うちのクラブでは要塞目指してて、テチさんが必要なんです! ぜひ入ってください! うちのクラブにはレベル○○以上が○人います! でもテチさんだけが足りなくて……ですから入って下さい!」
私「すみません、せっかくのところすみませんが、もう行くところが決まっていて……」
勧誘「そうですか、失礼しました^^;」

「私という人間」じゃなくて、「テチである私」が欲しいようです。
テチなんてその辺にたくさん掃いて捨てるほどおります。
勧誘において何か間違っている考え方だと思います。

少なくとも某ピン子さんはそういった勧誘はしません。
相手の「人格」を見た上で勧誘をしています。


相手を尊重していない勧誘は、得てして入る気がなくなってしまうものです。
上から目線な記事なのはわかっていますが、どうしても思わせられたので書かずにはいられません。



では、どんな勧誘が、快く感じたのでしょう。

良い例を挙げてみます。





勧誘「こんにちは、突然の1:1失礼します><」
勧誘「今、私たちのクラブではクラメン募集してまして、もしよかったら私たちのクラブの話を聞いて、検討してもらえないでしょうか?」

私「こんにちは。今私は入るクラブ決めてしまっているのですが、それでもいいなら……」
----それでもいいと、クラブの説明を始める
勧誘「というわけですので、もし興味がおありでしたら声かけてくださいw」
私「わかりました^^ ご丁寧にありがとうですw」

クラブに勧誘すると同時に、誘う人間を尊重した上で勧誘へ持ち込んでいます。
そのうえでの対話を通じて、お互いの事を多少なりとも理解した上での入会になります。
対応が丁寧だと、クラマスもそれだけの器量をもっているように感じます。
私は断りましたが、ヘッドハンティング形式での勧誘においては、上手な手法ではないでしょうか。
(もちろん時と場合によります)

-------------------



全体的に見て、勧誘側が相手をどう見ているかで、勧誘の質が変わってくると思います。
クラメンを使い捨ての駒のような扱いをするクラマスならば、それ相応の質の勧誘しかできません。
絆や仲良しを重視するクラブでは比較的丁寧な勧誘が行われているようですが、クラブの実情は入ってみないとわからないでしょう。


けれども私は、ある程度の「対話」をしてからでないと、クラブへ勧誘するということはリスクが高い行為だと考えています。

初対面で、相手がどんな人間かも分からないのに、クラブの中へ放り込む。
それがどれだけリスクを抱えているかを考えるべきなのです。

あるいは、勧誘したい人の評判や、プレイスタイルを普段から知っていて勧誘するのはOKだと考えます。


ともあれ、クラブ勧誘は闇雲にすればいいものではなく、かといって、しなければ人は集まらない。
その辺のさじ加減がとても難しいところではあります。
しかし大切なのは、まず勧誘する相手を知り、「認める」こと。

そこから勧誘は始まるものだと私は思います。



うわ~、深夜なせいか、まとまらない文章だなぁ。
おかしな点は大目に見てやって下さい……。



今日の一枚
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魔法師の石を買いました!
銀行はほぼ空っぽです……。
羽毛も買えやしない……。

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